風のしらべ
22/11/30
高槻にお住まいのIさん宅にお伺いした。
(とても哀しい現実に直面した)

帰路に義父の祥月お命日なので墓参に寄った。
22/11/29
雨は大したことなくて将棋の自主練に参加を決めた。

降りたバスに乗られる喫茶のKさんにバッタりだった。

山科京極を下がった辺りにOさんのお家があり、
丁度お出会いする機会を得られてお喋りした…。

Mさんがお相手下さることになってご教授頂いた。
(ご教授頂きながら勝ってしまった)

二局目は易々と勝てなかった。

卓球帰りの龍子ちゃんはお疲れにて帰宅された。

郵便物の中の喪中葉書の一枚に驚愕した。
22/11/28
破格値だった「黒法師」が元気になってきた。
(多肉でも冬に成長して夏は休眠するらしい)

白菜の「下漬け」をした。
22/11/27
日高昆布で「お塩昆布」を炊いた。

秋場所は「阿炎」が初優勝した。

大河ドラマ→「鎌倉殿の13人」を観た。
22/11/26
「百合」と「水仙」を鉢植えにした。

「障子貼り」をした。

北海道のお土産の「函館ラーメン」に鼓を打った。

docomoでディズニーの「カレンダー」を頂いた。
22/11/25
「障子紙」を見繕いにアヤハに行った。

まだ秋植え球根が残っていた…。

「チェッカーベリー」「シクラメン」「ポインセチア」をgetした。

お昼を済ませ二時ごろから市原に行った。
22/11/24
安曇川で買ってくれた干し柿用の柿を吊るした。

白菜十玉を四分割してKが準備した干場に並べた。

センターのウクレレ教室に寄せて頂いた。
(見学の方がお見えだった)

「Xmasソング」「パリ・シェル」「月の夜は」を弾いた。

S子ちゃんがお野菜をどーんとお持ち下さった。

ATMに寄った。
22/11/23
予報通りの悪天候になりそうなポツポツ降り始めた。

二男が予定より少し遅れてお迎えに来てくれて、
東部文化センターの将棋教室に送ってもらった。

その続きにKらは安曇川に「白菜」を見繕いに行った。


文化センターではお仲間さんがお米をお分け下さって、
雨の帰路はその3キロ入りが重くてタクシーで帰った。

Nさんが「しめじご飯」をお届け下さった。
22/11/22
今朝から二週間の網掛けお当番が始まったけど、
網を掛ける塀の破損が酷く非常に危険である…。

兄嫁から「旅のお話しを聞きに来て…」との電話にて、
午後から「吊るし柿」と「干し芋」を持参して伺った。

(ラーメン・日高昆布・クッキーを頂戴した)
22/11/21
「不如帰」をばらして露地と鉢にも移植した。

オレンジで「マーマレード」を拵えた。

届いた「喪中はがき」の中の一枚を見て驚いた。
私よりお一つお姉さんだったことを知らなくて、
心当たりのないご子息さまがお調べ頂いていた。
22/11/20
四季咲きのミニ薔薇→「ミサキ」が咲き始めた。

昨日の「お正月リース」のお仕上げをした。

小芋の「コロッケ」に鼓を打った。

大河ドラマ→「鎌倉殿の13人」を観た。
22/11/19
お昼に「小芋ご飯」を仕掛けた。

午後からセンターで「お正月リース」作りだった。
手間が掛かってお仕上げの予定が一時間も延びた。

遅くなったので何処にも寄れなかった。
22/11/18
西念寺さんに九時半に集合にて「石山寺」に向かった。
コロナ禍で中止になっている「お寺でcafe」の一環で、
ごおうさん詣での縁日に因んで秋の遠足が催された…。

参道に並ぶ「市」の賑わいにも融け込んで愉しかった。

秋に青い玉の出来る「常山アジサイ」と、
格安だった「レタス」の幼苗も頂いた…。

Oさんに福井の「小芋」を頂いた。

晩ご飯はお腹が一杯でスルーした。
22/11/17
咲き終わった「眉刷毛万年青」の花茎を切り離した。

五手の解答をしていてクエスチョンにぶつかった。
解答済みの問題が合っているか否かは不明だけど、
先の解答者の考え方を辿ると新発見の部分だった。

夕方から冷え込んで来た。
22/11/16
紅白共の「デージー」に蕾が覗いた。

「芋するめ」は曇って来たので取り込むことにし、
急きょお仕上げまでをオーブン機能に切り替えた。

Amazonに「押し蓋」を注文してから一週間になる。
白菜の段取りが未だだからいいようなものだけど…。
22/11/15
「山茶花」が咲き始めた。

実兄が愛用だった「KIPLING」のショルダーが出てきた。
没後十年が経って「使ってみようかな…」と思えてきて、
内側にポッケを付けたりすると忽ちにして分身と化した。

今季お初に「千枚漬け」を仕込んだ。

「紅はるか」を芋するめ用に段取りした。
22/11/14
役員が回り持ちの集会所のお掃除当番だった。
(6組のSさんとは二回目)

お隣りにお住まいだったTさんが身罷られていたと知った。
(お歳はお若かったけれどとても良くして頂いた)
合掌

Sさん宅に真っ赤な「ダイヤモンドリリー」が咲いていた。
軽石の鉢に咲いていた「ツワブキ」もお洒落な感じだった。
22/11/13
孫の野球クラブがお休みの週に付き、
一カ月振りに長男一家が遣って来た。

お夕飯とお風呂も済ませ九時半ごろ帰って行った。
帰り際に何時も揃ってお仏壇に合掌してくれる…。

朝から終日お天気が悪かった。
22/11/12
最近は白と黒の中猫のノラが用を足しに来ていて、
此方のあの手この手の対策も効果が得られない…。
今朝など見付けた一カ所の始末を済ませた矢先に、
二メートルほど離れた場所に大猫と思しき汚物が、
丸出しのままのそれに数匹の蠅が飛び交っていた。

Kの兄上さまの「忌明け」のお返しが届いた。

頂いたお野菜のワサビ菜を「白和え」にした。
思った以上のシャキシャキ感に鼓を打った…。
122/11/11
皮膚科のnet予約は23番だった。

Amazonから注文していたお漬物用樽が届いた。
60リットルといっても驚くほどでもなかった…。

龍子ちゃん作の「フクロウ」がとても可愛い…。
何時でも視野に入るパソコンの左上部に飾った。

「金時豆」が炊き上がった。
22/11/10
申し合わせてMさんと無印の西側入り口でお会いした。

センターのウクレレ教室は五名がお休みだった。

「聖夜」・「ジングルベル」を集中的に弾いた。
(とても愉しかった)

ウクレレ教室が終わってから和室に移って、
自主練の将棋のお仲間さんらと合流した…。
(駒運びが上手くなったとお褒め下さった)

お休みだったSちゃんと四時にお会いした。
(菜園の収穫を山盛り頂いた)
22/11/09
昨日Fさんに頂いた柚子を「ジャム」にした。
(種は「お化粧水」用に果実酒に浸けた)


「喪中葉書を頂いた…」とお問い合わせが続いた。

久し振りに「チーズケーキ」を焼いた。

Amazonでお漬物樽の押し蓋を注文した。

明日はお席が真後ろのMさんと真横のOさんから、
ご体調が宜しくなくてお休みとの連絡を頂いた…。
22/11/08
綺麗に咲いた白の「小菊」を手折って活けた。
(来年はもっと増やしたい)

お久し振りのFさんが丹波からお寄り下さった。

ずっとあちらこちらでお漬物の樽を探していて、
Amazonで見付けた60リットルの容器に決めた。

ローソンのロッピでお支払いを終えて帰ると、
早くもPCに入金済通知が届いているのだった。
送料も要らずホームセンターより格安だった。

干していた「芋するめ」をオーブン機能で仕上げた。
22/11/07
お年賀用の切手に「くじ付き」というのがあって、
63円+3円でお年玉くじ番号が印刷されていた…。
(くじ付きでないのもあった)

早くも「吊るし用」の柿が出回っていた。
15℃ぐらいが適温だけど吊るしてみた…。
22/11/06
段取りをしていた「お巻きずし」を拵えた。

「シーフードカレー」を煮込んだ。
(ヒイカとムキエビ)

大河ドラマ→「鎌倉殿の13人」を観た。
22/11/05
耳下腺の痛みは不思議と消えた。

「ハンドメイド講座」は抽選になったけれど入れた。

帰路にお久し振りのAさん宅に寄った。
大輪のバラやシックな小菊を頂戴した。

メダカをお上手に孵しておられた…。

お買い物をしながら帰った。
22/11/04
昼食時に急に左の耳下腺が痛み始めて、
食べ物が触ると左の口腔に激痛が走る。

夜間のホームドクターさんに診て頂くと、
風邪のウイルスによるリンパ腺炎だった。
22/11/03
「お稲荷さん」を拵えた。

Mさんに頂いた「ストケシア」を露地植えにした。
日当たりと風通しのいいところと書いてあった…。

龍子ちゃんから「干し芋」を製作中の画像が届いた。
どう見ても生のお芋さんを切っただけのように見え、
お尋ねし難いけれど聞くと矢張り生を干しておられ、
干すのは蒸すか湯がいてからだとお節介申し上げた。

Aさんの「お年賀」の数種類のひな型が出来た。
22/11/02
「デージー」は今朝も元気だった。

「サボテン」は寒さ避けにお部屋に入れてはダメと、
永源寺のサボテン博士の友人がラインを下さった…。
ビニール袋で覆って寒気に当てるのがいいのだと…。

Aさんの「お年賀」のひな型を探し始めた。

小野のMさんが暗くなってから見えた。
(まだ六時ごろだけど真っ暗だった)
ご主人さまとお出掛けの帰路らしい…。
「ストケシア」の苗と「柿」を頂いた。
22/11/01
「ワクチン接種」の五回目が届いた。
予約を入れると12月5日に決まった。

センターのウクレレ教室の11月はXmasソングになり、
前回に頂いた譜面にコードを書き入れて解り易くした。
(「聖夜」「ジングルベル」「赤鼻のトナカイ」)

しんなりしていた「デージー」を雨打たせにしておいた。
(しゃきっと元気なお花姿が蘇って来た)

終日お湿りだった。

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